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脱・薄毛宣言!! 「植毛したぜ!」マンU ウェイン・ルーニー選手

25歳なのに頭髪の薄さが目立っていたウェイン・ルーニー選手
シーズンオフを利用して、ロンドンの有名クリニックで植毛したそうです。

ツイッターで「植毛したぜ」とつぶやき、「25歳でハゲるつもりはない」と堂々と薄毛に決別宣言。

ルーニーの植毛。
きっとこのニュースを聞いたサッカーファンは、「ついにやったか」って思ったでしょう。

イングランド代表&マンチェスター・ユナイテッドの絶対的なエースとして存在感たっぷりですが、まだ若いのに、髪の毛、特に頭頂部の存在感がたよりなくなってきてましたからね。おでこも年々広くなっていたし。

たとえ薄毛のせいで老けて見えても、ルーニーなら女性にモテモテだったでしょうけれど、やっぱり男性としては髪の悩みはあったんですねー。

髪の悩みに堂々と言及するあたり、ルーニーは勇気があるなあ。
この植毛宣言が、同じようにハゲや薄毛に悩む男性の背中を押す力になるのかもしれないですね。

でも一方で、「ハゲたって構わない。男は実力で勝負だ!」って言い放ってほしかったという男性もいるかも?

髪の毛の悩みは人それぞれ。悩みの深さもいろいろですけれど。


さて、明るくハゲ脱出を告知したルーニーですが、植毛後の髪型がどんなふうになったのかはまだ明らかになっていません。楽しみですねえ。
ルーニーが前髪ふさふさなんて、想像がつかない ^ ^
だってイングランド代表になった頃からすでに薄かった気がするんだもの。

心配なのは、ルーニーの浮気癖。
髪ふさふさになって若返ったとしても、女性問題には気をつけて!





ルーニー薄毛治療決断「薄くなってきた植毛当然だよね」
2011.6.5(日) 8時2分配信(スポーツ報知)

 マンチェスターUのイングランド代表FWウェイン・ルーニー(25)が、ロンドン市内の薄毛クリニックでVIP治療を受けていた。英大衆紙ザ・サンが治療院を出て来たルーニーを姿を激写。4日付の紙面で伝えた。

 ルーニーは3日、ロンドン市内のクリニックで1日8時間に及ぶハイテク治療を前日から2日連続で受けたという。以前から植毛に興味があったというルー ニーは治療に先立ち、実際に処置を受けた人物と対面し、決断したとのこと。この日は野球帽を着用した上にパーカーのフードまでかぶり、無言で取材班の前を 通過した。

 4日にはルーニー本人がツイッターで「植毛を受けてきたよ。25歳にして薄くなってきたから当然だよね」と報告。「結果はみんなに真っ先に披露するよ。いい整髪料があったら教えて」と“フサフサ・ルーニー”の披露を予告した。



JUGEMテーマ:スポーツ
 

at 16:00, pintora, サッカー

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長友サンシーロデビュー「興奮した。入るときは心が震えた」インテル・ミラノ 長友佑都選手

 セリエA インテル・ミラノに移籍したばかりの長友佑都選手が、ローマ戦で移籍後初出場を果たした。

インテル・ミラノ移籍後2試合目となるローマ戦。後半残り15分というところでスナイデルに代わって、ナガトモ登場!

わーい、やりましたねー。
強心臓の長友選手でも、さすがに本拠地デビューは興奮したみたい。 「入るときは心が震えた」っていうコメント、実感がこもってるよね。

あの世界の名だたる強豪チームで、さっそく試合に使ってもらえるのだから、長友選手、やっぱりたいしたものだよね!!

事前予想では先発出場もあり?!と、かなり日本のマスコミも期待していたフシがあるけれど、まあ残念ながら先発出場はおあずけ。

長友が出場したあとに2点失点しているので、そこんとこどうなんだろう?とは思うけれど、攻撃では果敢に攻め上がってチャンスを作ったみたいなので、初登場としては合格点でしょうか。

次回はしっかり「長友がいちばん良かった」と言われるくらい存在感を示してほしいな!

がんばれ、長友!!





【長友トーク】サンシーロは興奮した
2011.2.7 10:25 (SANSPO.COM)

インテル・ミラノの本拠地「ジュゼッペ・メアッツァ」でデビューした長友は充実感を漂わせ、報道陣の質問に答えた。(共同)
 −−ホームで初出場。
 「やはり興奮した。前半からピッチに立ちたい、立ちたい、と思っていた。(レオナルド)監督にその思いが通じるようにずっと念じていた」
 −−積極的に攻撃した。
 「出て行けるタイミングがあるなら、どんどん行こうと思っていた」
 −−ビッグクラブで出場して。
 「チェゼーナはチェゼーナで良さがあって、大好き。でもサンシーロ(本拠地の旧名称)は特別。入るときは心が震えた
 −−あこがれていた右サイドバックのマイコンと一緒にプレーした。
 「もうあこがれとは言いたくない。切磋琢磨して世界一のサイドバックになるために」
 −−好クロスを送った。
 「決めてくれ、と思ってパスを出した。でもあんなプレーを続けていけば、いい選手がそろっているので絶対に(点を)取ってくれる」
 −−守備陣の連係は。
 「まだまだ良くなる。まだ2回ぐらいしかちゃんと練習していないから。みんなの特長も徐々に分かってきた」

at 18:07, pintora, サッカー

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