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遼くんにマスターズ招待状「待ち遠しかった」 男子ゴルフ 石川遼選手

4月に開幕するゴルフメジャー大会の「マスターズ」
世界のトッププロが集結するマスターズに、日本の男子賞金王、石川遼選手が今年も出場することになった。今年は、実力で勝ち取ったマスターズ出場。遼くん本人にとっても「待ち遠しかった」という招待状が届いた。

昨年は、若手のホープとして「どんな選手か見ておこうか」という主催者側の期待値を込めた計らいで、招待選手として参加。そして世界の壁を痛感して予選落ち。

石川遼という人のすごいところは、世界のトップ選手との実力差を思い知らされたあと、それをがむしゃらに埋める努力をしたこと。へこむことなく、バネにした。そして、ものすごい跳躍力でステップアップした結果が、賞金王。世界ランクも30位。

すごい選手だと思う。だって、世界の30位ですよ〜!

2010年の男子ゴルフ界の期待を一身に背負う石川遼選手
タイガー・ウッズの復帰がいつになるのかわからない現状で、特に日本のテレビ局やスポーツ紙にとって、石川遼くんの活躍に多大な期待がかかっていることでしょう。

18歳、まだ高校生の石川遼くんにとって、それが過度なプレッシャーであることは確か。
でも、遼くんなら「任せておけ!」とばかり、期待以上の活躍をしてくれそうな気もする。

表情も一年前よりずっと大人びた。風格さえ漂わせている感じだ。
今年のマスターズは、予選突破はもちろん、決勝ラウンドでも上位をうかがう活躍を見せてくれるのではないだろうか。そして、日本だけでなく、世界の注目を集める選手として一躍躍り出るのではないだろうか。

いまからワクワクする。今年は、石川遼選手から目が離せない!!


遼 マスターズの招待状届き気合十分
1月6日9時22分配信(デイリースポーツから抜粋)

 男子ゴルフの賞金王、石川遼(18)=パナソニック=が5日、マスターズ(4月8日開幕、オーガスタ・ナショナルGC)の主催者から届いた招待状を披露 した。4日に届いたもので、アジア選抜対欧州選抜の対抗戦、ロイヤル・トロフィー(8日開幕、タイ・アマタスプリングスCC)出発前に、成田空港で記者会 見して公開。気合満点で、今季初戦へ臨む。
  ◇  ◇
 待ちこがれた朗報が、ようやく届いた。昨年末にも送付されると思われていたマスターズからの招待状は、年が明け、タイへの出発前日に、埼玉県内の石川家 の郵便ポストに入っていた。石川は「1年前は期待もしてなかったのにいきなり届いたけど、今年はこの瞬間が待ち遠しかった。1日遅かったら、僕が封を開け る前に、お母さんが開けていたところだった」と喜びを爆発させた。
 昨年は主催者の特別招待で出場したが、今年は昨年12月末の世界ランクで30位となり、自力で50位以内に与えられる大会出場資格を獲得した。その分だ け思いは格別で、「もう1回招待状を手にしたかったので、ある意味ホッとした。年明けから身が引き締まる思い。これでタイに弾みがつく」と気合を込めた。



JUGEMテーマ:スポーツ
 

at 13:52, pintora, ゴルフ

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ハニカミ王子プロ転向「今日からプロゴルファーの石川遼です」石川遼クン

男子ゴルフ界の期待を一身に背負うことになるであろう、ハニカミ王子こと石川遼クン
今日からプロゴルファーの石川遼です」というハニカミ王子らしいプロ宣言で、ついにプロ転向を表明した。16歳3ヶ月の史上最年少プロだ。

昨年(2007年)5月、マンシングウェアKSBカップで史上最年少優勝をさらったときから、プロ転向は定められた道筋だったのかもしれない。ツアープロになるといっても、まだ杉並学院高校1年生の石川遼クン。しばらくは学業との両立にも頭を悩ませることになる。

自分は一番へたくそなプロゴルファー」と、プロの世界が甘くないことも昨年の大会経験で十分に承知のうえ。ツアーをこなすだけの体力がないことも身に染みている。高校卒業までプロ転向は待つべきだという周囲のアドバイスも多かったはず。それでも彼は、敢えてプロの世界へ飛び込んだ。

2009年シーズンまでのツアー出場資格を生かしたいという思いもあったろう。それ以上に、昨年、プロと一緒に回ってみて、もっと上手になりたいという思いが抑えきれなくなったのだと思う。ツアーで何試合も厳しい闘いでもまれることで上達する道を選んだ。それがベストの道だと信じた。

多くの方に応援され、支えられるプロゴルファーになりたい」という石川遼選手。ハニカミ王子のファンでなくても、その純粋な気持ちを誰もが応援したくなるのでは。

がんばれ、石川遼プロ!!




石川遼「今日からプロゴルファー」 「ハニカミ王子」がプロ宣言
(1月10日14時10分配信 毎日新聞)

 昨年5月のプロゴルフ国内ツアー「マンシングウェアKSBカップ」で、国内ツアー史上最年少優勝を果たした石川遼選手(16)=東京・杉並学院高1年=が10日、都内のホテルで記者会見し、プロに転向することを発表した。高校の制服姿で登壇した石川選手は「今日からプロゴルファーの石川遼です。これからもよろしくお願いします」と緊張気味の笑顔でプロ宣言した。   
 プロ転向を決断した時期と理由について、石川選手は「(決断は)今年に入ってからです。勉強もゴルフも一緒に上達していきたいです。ツアーで戦いながら勉強するというのはもしかしたら厳しいときもあるかもれないんですけど、厳しい中で戦うことが自分の中で覚悟ができたということです」と説明。今後の目標については、「はっきり言って、ないですが、自分はプロゴルファーの中で一番へたくそ。課題は山ほどありますが、ドライバーの飛距離をもう少し飛ばせるようにしていきたい」と語った。
 プロ転向を宣言した石川選手は、昨季の優勝で09年シーズンまでの国内ツアー出場資格を持っているが、高校選手権などのアマチュア大会には参加できなくなる。




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at 18:02, pintora, ゴルフ

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